れっつ Validate

The W3C Markup Validation Service
 まともなHTMLやXHTMLになっているかどうかチェックしてくれる。わざわざそんな車検みたいなことをしなくてもいいとちょっと思ったりもするのだが、気が向いたのでやってみた。
 まずはトップページ。XHTMLとはいえ大半はMTが勝手にやってくれるんだけど。

Validation Results
This page is not Valid XHTML 1.0 Transitional!

 あぁん。javascriptのいじれない部分で怒られてしまった。XHTMLでは外部ファイルでやるべきものだから仕方ないけど。
 他に修正可能な凡ミスがいくつかあって直しておいた。
普段タグを直接書くときにも
<br />
と気をつけて書くようにしていたのだが、index templateでうっかり / が抜けていた部分があったり、
(C)2004 Gravity Corp. & Lee Myoungjin
の&が&amp;になっていなかったり。自分で書いたわけじゃないからうっかりしてた。
 どうしようもないので直せる部分を直して次。PukiWikiのページを入れてみる。

Validation Results
This Page Is Valid XHTML 1.1!

 おぉー。PukiWiki Developers Teamぐっじょぶ。Validっていい響きだねぇ。自分では何もしてないけどいい気分で終了。
XHTMLの書き方と留意点