桜蘭高校ホスト部 #9

 桜蘭学院文化部の発表会。聖ロベリア女学院ヅカ部の3人がホスト部を視察にやってくる。そこでハルヒが働かされているのを見て、ハルヒをヅカ部に引き入れようとする。ホスト部とヅカ部の綱引きに巻き込まれてどうなるハルヒ。
 ホスト部内ではインスタントコーヒーが流行っているようだ。庶民コーヒーもはまると案外いいものなのか。ただしインスタントコーヒー初体験のれんげはダメだったらしい。
 ハルヒが引き抜かれてしまうのを阻止するためにホスト部が実行したのはオマケ大作戦。オマケ好きの庶民の心理を狙い、ホスト部ならお兄さんもお姉さんも付いてくるお得感をアピール。実質、モリ先輩を除き女装。鏡夜のように一部恐ろしく似合っていることもあるが、全体としてはとんでもないことになっていたり。これはどうなのか。
 結局、ハルヒは桜蘭でやりたいことがあるから離れる気はないということがわかって一件落着するのだが、ヅカ部は再登場する日は来るんだろうか。それなりに面白かったのでたまに出てくる分にはいいかもしれないが、さて。

スクールランブル二学期 #9

 大原さやかがいい。姉ヶ崎先生のようなボケボケな役から、ARIAのアリシアのような落ち着いた大人の女性、それからxxxHOLiCの壱原侑子のようなミステリアスな役まできっちりこなす。気になり始めたのはおねがい☆ティーチャーの水澄楓からだけど、いい声優だ。
大原さやか – Wikipedia
本人も面白いキャラっぽい。
 女子バスケ部の前にOUTLAWSが立ちはだかる。なんだかんだで試合開始。そしてOUTLAWSが強い。ララがさつきを呼び戻すが、ララが退場になったりと逆転はならず。最終的にOUTLAWSの勝利。メンバーは飽きたとか夕飯の支度とかで抜けていって残ったのは東郷一人だったりするわけだが。
テレビ東京・あにてれ スクールランブル二学期

6月4日の放送はお休みです。再来週6月11日は全仏テニスのため放送時間が28時に変更になります。

 のんびり待つとするか。

カードキャプターさくら #58

 クロウの気配を感じてペンギン大王の公園に行ってみるが何もなし。家に帰ってみたらケルベロスと月が仮の姿に戻れなくなっていてさあ大変。
 バブルのカードでケルベロスを洗ったりしつつ。クロウカードは実用性もばっちりと。
 夕食の支度でカニを取り出したさくらはシールドのカードのことを思いつく。シールドのカードでクロウの魔力を遮断することによって二人は無事に仮の姿に戻ることができた。
 次回は知世が大変なことに?

機動警察パトレイバー #8

 道路工事のためにご神木を切ろうとしたら妨害工作が発生した。もしかしてたたり? ということで第二小隊から篠原、泉、山崎の三名が調査に向かった。
 今回の見所はレイバーだろうか。困り果てて泣きが入ってる立木文彦あたりはもはやいつもの光景だし。というわけで出てきたのはイタリア製の高級レイバー、農作業用を改造したヤンキーレイバー、そして謎の美少女レイバー。イタリア製の高級車が田舎のあぜ道を走っていると違和感があるが、レイバーだと何も問題なさそうに見えるのが不思議だ。レイバーなら舗装されてない道の走破性にも問題無しでかえって好都合なのかもしれない。
 結局妨害工作はご神木を掘り返されると過去の秘密が明らかになってしまうために行われたものだった。
 もう一つの見所は衛星アニメ劇場のゲストが古川登志夫だったこと。もうすぐ還暦を迎えられるということを知らなかったので、イメージよりもお年を召されていて驚いた。篠原遊馬役が古川登志夫の自然体に一番近いという話も興味深かった。来週も引き続きゲストということなので楽しみだ。

ハクバ デジタルカメラ用液晶保護フィルム

ハクバ写真産業株式会社
 DSC-T9用が売ってなかったので汎用の2.5inch用を購入。付属の液晶クリーナーで液晶画面をきれいにしていざ貼り付け。が、微妙に曲がってしまって張り直そうとしたのがまずかったらしく、失敗。ちーん。
 専用品がなかった時点で気に入らないところはあったが、それはそれとしてもったいないことをした。とはいえ、液晶保護フィルムがなくても困ることはなさそうなのも事実なんだよなぁ。

勉強4日目

 三日坊主クリア。この調子でコツコツいくぞー。
 今日は情報公開法とか行政代執行とか。

勉強3日目

 毎日、コツコツ、1時間。(どこかの騒音ラッパー風に)
さっさと勉強勉強ー。
さっさと勉強勉強ー。
嫌だ。
 これで明日も1時間やれば三日坊主は突破だ。慣れないうちはきついなぁ。今日は行政処分がどうとかこうとか読んだ。まだ全体を大まかに把握する段階なので細かいことは気にしないで読んでいけばいいのだが、どうしても気になって引っかかったり何度も読み返したりしてしまう。
 3日続けてみて、1時間が少しずつ短く感じるようになってきた。がーっと読んでふと時計を見るともう第4クォーターか、みたいな。毎日1時間に慣れてきたら1時間をどう有効に使うかまで気にしたいところだが、それはまだ先でいいかな。
 ついつい取り掛かるのが遅くなって終わるのが夜の遅い時間なんてことになりつつあるので、早めにやるように気をつけたい。

BLOOD+ #33

 ディーヴァの赤い盾本部襲撃から1年。デヴィッドは酒におぼれていた。以前は説教する相手だったカイに逆に説教される始末。どうしてしまったのか。
 アルジャーノはコリンズたちの研究を受けて対翼手用の新兵器を完成させていた。ジュリアは研究のためにコリンズ側についているけど、実際のところはどうなのかな。
 カイとルイスはロンドンの街で翼手と戦っていた。戦っているうちに翼手の数が増えて3体に囲まれてピンチ。そこで見慣れたチェロケースが飛んできた。小夜が帰ってきた。
 小夜は帰ってきたけどデヴィッドの復活にはまだ時間がかかりそうか。