図書館戦争 #11

 原作ファンからアニメの展開が早いという話が出ているという話を以前聞いたのだが、これはアニメを先に見ても早いと思う。ノイタミナ枠は1クールやって人気があれば2クール目という形が取れないんだろうか。この作品なら、「図書館戦争」で1クールやってもよかったんじゃないかとも考えられるのだが。そうなればなったで焦らされるんだろうけど。
 今回はカモミールを見せるために堂上を連れ出した郁の描写が気に入った。私は背の高い女性が好きでね。堂上比たったの5cmなのに、郁がすらっと背の高い、しかもタスクフォースというかっこいい系、さらに話の内容はカミツレとか花言葉とか。やられた。
 ちなみに、原作ファンにはかなり歯がゆい話であろうことは推察できる。
 私としては原作を読む楽しみが残っていてうれしいのだが。

星間飛行

星間飛行
星間飛行
 ランカちゃーん!
 キャノピー開けたらマイク持って歌っててびっくりですよ。お前パイロットスーツなしでフォールドしてきたのかと。デカルチャーにもほどがあるだろ。ヤックデカルチャー!
 恋はサプライズだね。というわけで、
 ランカちゃーん!
 ああ買ったさ。もし今後発売されるであろうOST2にどかどか収録されても後悔はしない。キラッ!
 唯一残念だったのはブロマイドが付いてなかったこと。甘かったか。気分的にキラリ輝って急降下した。かなり。
 ところで、
マクロスFRONTIER
星間飛行の手拍子とかバーンとか覚えるのは必須であろうか。うむむ。ちうかちゃんとしたのを早く見たいものであるな。
 ちなみに、星間飛行にはNextFTPで転送終了とか接続が切れたとかに近い音が入っていて、最初「うへぁ」「うへぁ」と反応してしまっていた。今でもちょっと気になる。

TOEIC

 気になる本は即座にスキャン。それがこの俺衝動ガイ。
TOEICテストで500点を確実にとる―これ1冊で全パート攻略 CD1枚付き
TOEICテストで500点を確実にとる―これ1冊で全パート攻略 CD1枚付き
 故・新山志保さんに少しでも近づくために英検2級はいずれ取らねばならないと考えている私だが、TOEICを受けたことがない。英検3級は持っているが、いったい何年前の話かと。というわけで英語は文法からがっつり勉強し直したいと思っていた。何で文法かって、PC関係とか自分の得意分野の専門用語満載のサイトは何となく読めてしまうから。この何となくが曲者で、大まかな意味は取れてるとしても正確ではないだろうという自覚がある。要はテクニカルタームがわかるから読めてる気がするだけという状態。WebとかPCとかやるのにこれではまずい。いや他でもまずいけど。
 さらに、趣味方面の話も上乗せして付加すると、声優・アニメ関係で英語のコミュニケーション能力が必要になってくる。ありがたいことに日本はアニメーション先進国なので、主に英語圏のファンサイトを作っている人にちょこっと突っ込みを入れるという程度のメールを書く能力があればいいのだが、これがまあ難儀した。こんなレベルだけど背伸びをすると日英のバイリンガルでサイトが作れればと何年も前から考えてはいる。だってあんたネイティブのOTAKU siteだよ? アニメだの声優だのの情報をブチ撒けろ! だよ。書く方も楽しいし読む方も楽じゃない。逆を考えるとこれはもう地獄。日本語なんてこんな難易度の高い言語無理。ネイティブでも未だに七転八倒してるのに。
 とまあ、基本的に必要なのはリーディング/ライティングなのだが、文法専門でやるのはきつそうだから総合的にやってみようかということもあって、TOEICで試してみることにした。
 英検3級の面接で Pardon? とか連発して苦労したのを思い出して腰が引けてるとか言わないよーに。
 それでTOEICなわけだが、自分の実力に合ったテキストじゃないと厳しい。で、英検3級相当だといくつくらい。そこからブランクを考えて……300点。せいぜいそんなもんだろう。たぶん鍛え直せば400はいける。その先はどうか。500点から上が狙えれば確か英検2級相当だよなと手に取ったのが本書。冒頭から、学生にTOEICを受けさせてきた経験から500点で壁があるという話。ほう。で、本文も見てみる。ふむ。リーディングで、文法に関しても例えば頭冠詞について意識するようにしつつ実践的な指導がある模様。よし、購入。
 さて、いつTOEIC受けようかねぇ。

ADSLモデムのLINE LINKを早朝にやり直すと速度が上がるという都市伝説

 ある日、ADSLの回線工事だか何だかで叩き起こされた。曰く、モデムの電源を落とせと。バカか貴様。そんな連絡事前に来てるはずだろ。必要なことくらい伝えておけ。で、その後何だかんだあったのだが仕事なのでLINE LINKだけ確認して出勤。
 で。
 帰宅して回線速度をチェックしてみたら目に見えて落ちてる。何だこれは。時間を変えて早朝にチェックしてみる。やっぱり遅くなってる。しかも、このADSL回線ってなかなかクリアにならんのだよ。どこのサーキットでタイムアタックやってるんだと。お前タイヤの選択ミスってるだろと。セッティング出てないのかよと。
 で。
 ADSL初期の頃だろうか。ずいぶん前にどこかで聞いた、早朝にLINE LINKを確立し直すと速度が上がるという都市伝説を思い出した。そのうち試しにやってみるかと思いつつ、この回線って24時間たいてい誰かが使ってるのでなかなか実行できない。そんなこんなでしばらくしてチャンスがやってきた。Go!
 ……回線速度戻った。前よりは少し遅いものの、このプランでこれなら納得できる速度。「都市伝説」と表現はしたが、実は早朝にやると速度が上がるというのは以前にも経験している。ファイル交換ソフト等で回線が激しく使われる前の話なので他の要素が影響しにくく、私としてはこの説は経験上「是」なのだが、理屈がよくわからないので眉唾扱いとしておく。今はバックボーンだのIXの負荷だのISPの関係だのあって回線速度の測定が難しくなっているのはわかるが、とりあえずこれだけは言わせてほしい。LAN側がボトルネックになってるアホは爆発しろ。むしろその方が全体のリソースを考えると助かるんだけど、サポートがかわいそうだなと。
 ひたすら光が来るのを待ちながら今時あり得ない料金でADSLを引いているわけだが、こんな中途半端な田舎、光が来る前に光の次の何かが実用化されてる予感がする。
 そんなこんなで0400-0600くらいだろうか。早朝にLINE LINKを確立し直すと速くなるかもしれないというお話。cron走らせるのはこのくらいの時間が多いようだし、サーバー負荷的には軽い時間なんだろうけど、何か不思議タイムなのかもしれず。

田中正彦

 今ので覚えたッ。
 声優オタクを名乗るからには男性声優もそこそこいける。とはいえ、例えば大塚明夫や田中秀幸や小山力也のような特別印象に残る声から覚えていくわけで、知識の層の広さから言ったら女性声優の方が圧倒的なのは確か。
 先日BLACK LAGOONを見直していたら、何か記憶にある声が聞こえてくるわけである。
「連中が泣いて喚いて小便ちびるところ、大笑いしながら見てぇだろ?」
おお、ASに乗って
「ハキムー!」
って言ってた人じゃないか。誰だ。壊れた役うまいな。
田中正彦 – Wikipedia

BLACK LAGOON(E.O.社傭兵部隊大尉)

 いたいた。そうだ、ガウルンだ。フルメタル・パニックではいい役やってたよなぁ。
 とまあ、こうして声優オタクの知識は増えていくわけである。声と名前をセットで記憶。鍛えていないと端から忘れていくわけだが。

紅 1
紅 1
 全話見終わった。これは見事。
 まず沢城みゆきファンでこの作品を見ていないのはあり得ない。男子役だけど。実にいい仕事をしている。次に、紫という小さな女の子が出てくるんだけど、そっち方面が好きでこの作品を見ていないのはあり得ない。とりあえず最低限この2点は指摘しておかねばなるまい。
 この頃流行の1クール~、だから、全体としてまとめるのはやりやすかったのかどうか知らないけど、1話ずつ見ていくとわかる光景もある。何度となくピンチに陥るんだけど、どうせこのあたりで何か起きて状況がひっくり返るんだろうと思って見てると、全然ひっくり返らないわけですよ。負けてボコボコにされたりするわけですよ。原作は小説らしいんだけど、ドSだよね。溜めて溜めてひっくり返すと気持ちいいわけだけど、この作品って溜めて溜めて溜めて溜めて溜めて……さてどうなるでしょう。みたいな。
 主人公は紅真九郎@沢城みゆき。みゆきちが若い時からデビューして様々な苦労をしてきたように、真九郎も負けたり挫折しかかったり理不尽なことを受け入れなくてはならないかと苦悶したり、空元気で無理に振る舞ったりするわけだ。このあたりはキャラと声優がダブったりする部分があるわけだが、それはさておいても沢城みゆきの演技は文句なし。素晴らしい。
 後は近接戦闘が見所の一つかな。鮮やかに動く動く。
 こんな色んな意味でおすすめできるアニメも珍しいんじゃないだろうか。そうでもないか? 何にしてもまだならチェックすべし。私のランキングでも今期上位に入っている。おすすめ。

図書館戦争 #10

 今回はxxxHOLiC継と放送時間がかぶるため、終わりの方が録画できない。気合いを入れてTV前すたんでぃんばい。……xxxHOLiCの最初撮れてなかった。何これ。今まで後の方が優先されてたのに。わけがわからない。どちくしょー。xxxHOLiC見逃した。
 これはあれか。名塚メガネっ娘きたぁぁぁぁってやってたことによる「ヒツゼン」か。うぐぅ。
 さて本編。
 笠原バカス。お約束ではあるが。
 茨城かー。そうかー。
 女子のいじめこえー超こえー。
 次回予告で見た玄田隊長の厳しい顔はここか。凛々しいぜ。
 親子の会話いいなぁ。正面からぶつかるか。堂上のアドバイスもさすがだ。
 虐げられて虐げられて、そこから一気に状況をひっくり返す。これもカタルシスって言っていいのかな? 笠原の宣告。名塚メガネっ娘(野々宮)の宣言。玄田隊長のとどめ。これは見ていて気持ちいい。原作だともっとがっつりやってくれそうで楽しみである。つか早く読め、俺。

B’z Ultra Pleasure

Ultra Pleasure(2CD+DVD)
Ultra Pleasure(2CD+DVD)
 世界にあまねくB’zファンよ、「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」を聴け。そして悶えろ!
 これは凄いよ。もうものすごいよ。実際のところB’zのCDってアルバムシングル、ベストも含めて中途半端に持ってるから、曲がかぶるのは必定。と思って躊躇してたんだけど、担当者曰く新録曲も結構あると。で、BAD COMMUNICATIONを何度か聴いたらもう撃沈。原曲は時代の流れもあって古く感じる面もあって、聴くとしたらE-Styleを選択することが多くなっていた。ついでに言うとカラオケで歌うならこっちかなと思って聞き込んでみたりしたのだが、英語無理。
 そんなわけでUltra Pleasure、注文した。帰宅したら届いてた。開封。ちなみに、DVD付きの方しか知らないけど、開封すると歌詞カードだけがすとんと落ちるようにできている。注意。まぁディスク3枚を収納して歌詞カードまで入れたらこうなるかなというのはわからなくはないけど、外だったり車の中だったりしたらちょっと気をつけないといけないなと感じた。ケースと同じ色のものがするりんと出てくるから何事かと思う。
 さて、これもナビのHDDに入れておきたいんだけど、やっぱりCD-RWに移して作業するのが安全かな。梅雨とはいえ最近暑いし。
 現在ヘビロテちう。

Microsoft Wireless Laser Mouse 7000

Microsoft Wireless Laser Mouse 7000 (KXA-00009)
Microsoft Wireless Laser Mouse 7000 (KXA-00009)
 マウスが壊れたので急遽選定して買った。前も同様にマイクロソフトのマウスで、保証書を確認してみたら4年ほど使っていた。保証期間は驚異の5年。(?) サポートへの電話対応で20分ほど費やしたのだが、その話はまた気が向いたらということで。
 新しいマウスだが、2日使っただけで断言できる。これいいぞ。4年の時の流れ+上位機種への切り替えということはあるのだろうが、以前使っていたWireless IntelliMouse Explorer 2.0での不満点が一気に解消されている。どこがいいのかをどこから説明したものか迷うが、ちょっと落ち着いて書いてみよう。
・読み取りセンサー位置が人差し指付け根付近
これは大切なことだと思う。やっぱり人差し指付け根付近が一番感覚的にちょうどいいのではないか。前の光学式マウスは設計と電池の配置の都合と思われるが、薬指付け根付近にセンサーがあった。これは最初違和感があり、しばらくすれば慣れられる程度のものではあったが、やはり手の中心的存在である人差し指の付け根付近にセンサーがあれば直感的かつ正確な操作が可能ではないかと考えられる。
・手がフィットして、マウスの左側は持ち上げやすい
これ実はメリット。しかもマイクロソフトの自信がうかがえる。レーザーマウスだからマウスパッドなんてあってもなくてもいいんだけど、私のPC環境ではマウスパッドがあろうとなかろうとマウスの可動範囲が制限されている。キーボードはテンキーなしのモデルを選択したくらい。CRTの奥行きがどうにも処理できなくて、キーボード左、CRT右という配置になっていて、その隙間にマウスのスペースがある。って、広くても狭くても関係なく発生する状況だとは思うんだけど、マウスって無意識に持ち上げるシーンが凄く多い。カーソルがこれ以上右に行けないやと思うとちょいっと持ち上げて左に動かしてから右にカーソルを動かす。
で、それやろうと思ったらエルゴノミクスデザインとか色々あるんだろうけど、薬指側のホールドが弱くてなかなか持ち上がらないのよ。ところが、センサーは親指側にあって、親指側は簡単に持ち上がる。なので、親指側をちょいっと上げて移動すれば問題なし。よく設計されてる。これは正直見事だと感心した。
・レシーバーちっちぇえ
数年前のUSBフラッシュメモリより小さい。スマート。で、USBに挿すとボタンが点灯する。もしマウスとのリンクがおかしくなった場合にはレシーバーのボタンを押す。次にマウス裏面のボタンを押す。これでOK。えーとパッケージの製品画像見れば一発だな。
Microsoft Wireless Laser Mouse 7000 | ホーム
右上がレシーバー。凄いよね。
・単4Ni-MH充電池付属
これはメリットとデメリットが併存する。私のに同梱されていたのはえーと、
BYD NiMH-AAA 1000mAh 1.2V I11
との表記がある充電池。
……ニッケル水素の充電池だと? それはenelooperの私に対する挑戦だな!
単4エネループはラジオ用に使っていたので、ちょっと引っこ抜いてマウスにぶち込んで動作を確認する。よし、動くぞ。マウス同梱の充電器を使った充電では最大5時間かかるとか。ふざけろ。eneloopなら155分だ。それ以前の問題として、電池が切れたら使えない。マメに充電していれば充電池の寿命が縮まる。これでは使い物にならないではないか。よし、eneloop導入決定。マウス付属の充電器はしまう。置く場所も占有させられるしソケットも空いてないってのよ。しかも、マウスの電池なんて長期間少量ずつの消費だから、eneloopのように最大容量を引き下げて自然放電を減らしている充電池は相性がいいはず。
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単4形 4本パック HR-4UTG-4BP
 ガチで使えてるエネループ。
・サイド2ボタンの配置がうまい
以前から使っていたマイクロソフトの5ボタンマウスと同様に親指で操作するサイドボタンが付いている。これがねぇ。サイド前とサイド後ろとあるんだけど、前のマウスは普通に持った状態ではサイド後ろしか押せなかった。サイド前を押すためにはマウスを持ち直すという手間が発生する。しかも、私はサイド前にF5を割り当てていたので使用頻度が高い。もうここは慣れでどうにかしていたのだが、今度のマウスは違う。ぱっとマウスを握った瞬間、親指の感触でサイド前後のボタンを認識できる。親指の前の方で前、ちょい後ろ側で後ろ。マウスを握り直す必要なし。これは感動した。手のサイズも運良く合ってたのかもしれないが、このフィット感は凄い。2つのボタンを間違うことなく確実に押せる。
・ホイールがスムーズ
ここは好みが分かれる部分だろう。メーカーによってホイールをスルスル回すかクリック感を与えるかで傾向が出ているようなのだが、マイクロソフトはスルスルのよう。これがまた、気持ちいいくらいくるくる回ってたまらない。ディスプレイを買い足したおかげで左右にチルトする場面は少ないのだが、こちらの操作感も良好。
・ポインタがよく動く
前のディスプレイが寿命で業を煮やして22インチワイドを買い足したのだが、これが1680x1050pxとかでまー広いんだわ。で、古いディスプレイもまだ使えないことはないのでデュアルディスプレイ環境になっている。前のマウスではポインタの移動速度を最速にしてもまだ遅いと感じていたのだが、新しいマウスはさすがに違う。マウス用のソフトを入れ替えたのも関係あるのかもしれないが、とにかくちょっとしたマウスの動作でポインタが反応してよく動く。PC使いの恥だが、正直自分が操作しているポインタを何度も見失った。恥ずかしい。で、速度を落として調整して今に至る。好みとしては手首の操作でポインタがひゅんひゅん動くのがいいので、あと1段階くらい速度を上げられればと思うのだが。とはいえ、高解像度のディスプレイを複数使う場合でも十分対応できるよう作られれていると考えられる。
 だいたい書けたかな? 結局のところ、
「マウスごときにいくらまで金がかけられるか」
「常時使用するデバイスなので性能を重視したい」
このバランスなのだろう。私の場合、例えばキーボードは最重要のインターフェースなので東プレのRealforceを使っている。これ、大満足。その延長もあってマウスにささやかな投資をしてみたわけだけど、思った以上の効果が出ている。ちなみに、マウスパッドにも指定銘柄があったりして。
高精細マウスパッド(シリコン素材) – MP-081シリーズ
これ。マウスが凄くするする動いて気持ちいいので愛用。光学式マウスでも問題なし。製造中止になったりすると泣けるので買いに行くとたいてい余計に買ってストックしている。
 とにかくMicrosoft Wireless Laser Mouse 7000は自信を持っておすすめできる。

メーカー希望小売価格 7,600 円 (税別)

となってはいるが、Amazonとかだいぶ値引きしてるしね。直接触れる店があればいいんだけど、地元にはそんな店ない。ってか秋葉原とか行かないと無理じゃないのか。てことで今回は現物を確認せずに注文せざるを得ない状況だったので仕方なく強行したが、結果として当たりを引いた。eneloop単4の追加注文に入るでござる。
(追記)
4年前はどんなだったかなぁと検索してみた。
マウス – Google 検索
前回は左クリックが反応しないではなくて強制ダブルクリックマウスになっていた模様。懐かしい。しかもRagnarokやってた関係で個別にボタンの割り当てができなくて悩んでたらしい。頻繁に使うキーが例えばInsertで、これをマウスのボタンに割り振って使っていたわけだ。やっぱ懐かしい。

マクロスFRONTIERを見始めて思ったこと

 おい、Candyちゃんがいるぞ。
 先に言わねばならんのう。
「エロゲ耐性はあるか? でなければ帰れ」
ぺろぺろCandy 2 Lovely Angels 初回限定特典版
ぺろぺろCandy 2 Lovely Angels 初回限定特典版
 そしてリンク。
Mink
 こう見るとまるでシェリルとランカ……なわけねぇだろ。さすがに人間の脳もそこまで都合よく解釈はしない。とはいえ、ランカに関してはしばらく見ていて連想が発動した次第。
 それはそれとして、ランカかわいいな。あの髪型で犬耳娘的な動きをさせるわけね。うまいこと作るなぁと感心してしまった。中の人に関してはこれからどう成長していくのかという楽しみができたわけで。期待。