ADSLモデムを交換して接続を確認していたら、以前から考えていたそのうち九十九里浜でも見に行くべ熱がぽんとはじけたので行ってきた。
向こうは雨が降ったらしく路面も砂もぬれていた。マグライト片手にふらふらしてみたのだが、暗くてよくわからなかった。砂浜がだだっ広くて波打ち際が遠いのはわかったけど。また今度明るい時に行こう。有料道路からなら景色もよさそうなんだけどあれだけのために金払うのもなぁと迷いつつ。
東京湾に慣れてしまうと外房の海は異質な感じがする。波の音なんか轟音って言ったら大げさだけどまるで違うし。そしてひきつけられると。
肉まにすと的行動を取りつつ帰還。

九十九里へ行く途中の道で3件ヤックスがあったのでハクキンカイロ狙いでチェックしてみたが全滅。良くてハクキンベンジンがあっただけ。しょぼん。
行きは寄り道や遠回りや道に迷ったり道が混んでたりしてたとはいえ、行き3時間で帰り2時間はどうなのか。そりゃ帰りは空いてる山の中をキュンキュン飛ばしてきたけど、60分もいったいどこに消えたのかと……。
星に誘われるようにいきなりふらっと出かける癖は直しなさい>自分 星に誘われちゃうとたいてい帰ってこないしこの例えは危険だけど。
肉まにすとの響きが素敵。
もうそんな季節なのねぇ。
さういへば学生の頃、サークルの合宿で白子方面に行き、夜の九十九里浜で車がスタックしたことを思い出してしまった…。
遠ひ思ひ出。
九十九里の砂浜は広くてびっくりでした。余裕で車が走り回れるサイズですね。
しかもそれがだーっと続いてるという。
でも人気のない夜の砂浜コワイヨー・゚・(ノД`)・゚・。