
ファンタシースターユニバース 特典 ビジュアルブック+ミニサントラCD付き
※GeForceMXシリーズ、Intel915などチップセット内蔵グラフィック、および動作確認済みでないチップセットでは動作保証できません。
うちのマシンは見事にチップセット内蔵グラフィックのGeForce4MXだ。どうだまいったか。わはははは。
今ならわかる。銃を撃てない太田さんの気持ちがわかる。
ではPSUがプレイできるスペックにするにはいくらかかるのかと、いつも使っているBLESS - INTERNET SHOPで物色開始。ゲームをやるならビデオカードはケチれないなとか、ほほう、これがあのSATAⅡなるものか、とか言いながら。そして、カートの中身が14万円を越えたあたりでようやく何か間違ってることに気付いた。これ、ケース以外全部入れ替わってないか。
とりあえずトップページに戻って考え直す。
BLESS - INTERNET SHOP
おお、『VISION』 ハイエンドゲーマーモデル (AMD)なんてのがあるじゃないか。どれどれ。
\388,000
わけわからん。最上位モデルは置いといて、手の届きそうなモデルの方を見てみる。ううむ、これなら確かにゲームに特化していて快適にプレイできそうだ。けど、その分HDDの容量が不足気味。現状の古いマシンのHDD使用状況と比較してもこれでは手狭だ。それに、10000rpmのHDDやらで24時間稼動させるのには向いてなさそうな気もする。
結局ベースになるマシンをBTOでゲーム向けに手を入れてみるというのがよさそうだということで、ああでもないこうでもないと組み合わせてみたりしている。IRCで聞いてみたところ、ビデオカードはGeForce 6600GTで十分動いていると教えてもらったので、7600GSで落ち着きそうな雰囲気。後はマシンを長く使いたいのでCPUをちょっと背伸び。HDDもちょっと容量アップ。最後にOSをどうしたものか迷っているところ。
とか何とかやっている間に、巻き戻り予告の問題も片付いて、サーバーも安定した運営になっていることに期待していいのかなソニックチーム。