結局、古いマシンのHDDを接続してパーティションコピー。リトライばっかりでなかなか進まない。
ACPI マルチプロセッサ PCの鍵はHalmacpi.dllのようだったので、その辺でぐぐって試行錯誤してみたら当たった。
【コラム】Windows XPスマートチューニング 第2回 ACPI対応のHALに変更する (MYCOMジャーナル)
WindowsXPでのHyperThreading有効化
参考にしたのはこの二つのサイト。情報が古いようだったりうちは AMD Athlon(tm) 64 X2 Dual Core Processor 4600+ だったりするが、応用は利くようだ。
これでタスクマネージャのCPU使用率の履歴は窓が二つになったし、CrystalCPUIDでもCPU1/2、CPU2/2としてしっかり表示されるようになった。当たり前といえばごく当たり前のことではあるのだが、できてよかった。
後はオーディオドライバをインストールするとWindowsが起動しなくなる問題。