物届けるっていうレベルじゃねーぞ!
言ってやった言ってやった。
※言いません。
セリフの確認のために検索していたら発見したページ。
http://www.geocities.jp/hoyoyonneko1/newpage11.htm
黒崎君の中の人の土師孝也、後に戦闘妖精雪風のロンバート大佐やら、BLACK LAGOONの副社長やらで何気に役が出世してるという。でも、WikipediaにBLACK LAGOONの記述がなかったので加筆してみた。
BLACK LAGOON(副社長)
誰も編集してないなんてひどいじゃないか。因みに、他の役で登場したらその時はその時。
さておき、TSUTAYA DISCASでお世話になっている佐川急便。TSUTAYA DISCASを利用し始めてから今まで、発送の翌日にはきっちり配達してくれていた。この最寄の営業店のメール便配達能力があったからこそTSUTAYA DISCASで決めたのだが、とうとうミスをやらかした。以下、時系列。
3日:TSUTAYA DISCASから発送。
4日:通常なら昼間のうちに配達が完了している日。
佐川遅いよ何やってんの : N/A
などと愚痴ったりしつつ、話によるとメール便の配達時間は0時までとのことだったので、ちょくちょくポストを確認していたのだが、とうとうこの日のうちに届くことはなかった。
5日:たまには遅れることもあるだろうと待ったが届かず。帰宅後、荷物問い合わせサービスを確認してこける。
2006年12月04日 19:xx 配達は終了致しました。
4日の深夜に何度も確認したときにはステータスは配達中のままだったじゃないか。なんだこりゃ。その前に、1日前に配達終了って言われても荷物が届いてないぞ。
営業所に荷物が届いていないと電話。問い合わせナンバーと名前、住所を聞かれ、確認して折り返し電話するとのことだったので電話番号を伝えて待つ。
しばらくして電話が来た。曰く、担当のドライバーは確かに配達したとのこと。でも荷物は届いていないと、こちらが繰り返す前に向こうで言ってくれた。話が早くて助かる。今度は場所が間違っていないか確認して連絡してくれるという。仕方がないので待つ。
数時間後、電話の代わりに佐川のドライバーが荷物を持って現れたという。家族が出たのだが、なにやら申し訳なさそうにしていたとか。私は離れていたので訊けなかったが、どういう理由でこの寝ぼけた状況が発生したのか訊いてみたかった。改めて営業所に電話を入れて問い詰めるという手もないことはないが、1回くらいのイレギュラーなら許容範囲内であろう。急いで荷物を確認したところ何の問題もなかったし、次からはより気を引き締めて配達してくれることに期待することにした。ねちっこく追求する情熱はアニメや声優やゲームや本に向けた方がいいし。でも次はないぞ佐川の担当のドライバー殿。荷物を受け取る側は直接金を払っていないからと軽視するなどということはないと思いたい。
状況が判明してから、それならばもっと早く対応しておけばよかったということは多いなぁ。言っても仕方がないけど。
因みに、今回やたらと荷物の到着をワクテカしながら待っていた要素の一つは、荷物になかなかレンタルできなくて今回ようやく発送されたBLACK LAGOON 1が混ざっていたから。
む、初回限定版の在庫があって通常版が在庫切れって普通逆じゃないのか?
でもってBLACK LAGOONだが、惚れた。OPからしてこれは、と。レヴィのベレッタカスタムのトリガーガードにキスしたい。M92は持ってないんだよなぁ。詳しくはまた後ほど。いや、キスじゃなくて。
最後に、結果オーライという面に助けられつつ、佐川の対応はまあ納得できないこともないレベルだった。理由の説明がなかったのが残念だ。